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(06/30)
LDLコレステロールは16歳から189(単位忘れた)ありました
(06/16) 病は月経のせいだ 約10年後
(06/16) 病は月経のせいだ その後
(12/20) 病は月経のせいだ その2
(12/20) 病は月経のせいだ
(06/16) 病は月経のせいだ 約10年後
(06/16) 病は月経のせいだ その後
(12/20) 病は月経のせいだ その2
(12/20) 病は月経のせいだ
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いまさら泣くなよ、オレ。
The Terminator|1984|アメリカ。
Wikiで見たらサラ・コナーはこん時18~19歳の設定だそうで…
オラ18,19の時はまだアカデミック気分でこの映画観れたなァ。
あれから、何年でしょう。
サラ・コナー、
初めて見た時は、あまりかわいいとも思わなかったけれど
今見るとなかなかかわいいじゃないですか…。
それに、最初はギャーギャー言って逃げ惑う、なんてイメージがあったけれど、
今見ると端からサラっていい演技してるんだなぁ、
同姓同名が殺されてるって知った時の怯え方とか、
ギャーギャー言ってもいなかったし。誤解だった。(吹き替え版の所為だろうか?)
カイルの、「精神を切り離せば苦痛は耐えれる、」というのは
なぜか今になって実感持って感じられます。
2人のあんな短い逢瀬に対して愛なんかあるのか、と思ってたが、
今になって「愛ですね、」としみじみ思います。
カイルの純粋さにオレ的メルヘンは昔から感じていたが、
あの愛し合う絵にもメルヘンを感じられるようになったのが
何かひとつあの頃に比べてオイラが変わったところなんだろうな。
Wikiで見たらサラ・コナーはこん時18~19歳の設定だそうで…
オラ18,19の時はまだアカデミック気分でこの映画観れたなァ。
あれから、何年でしょう。
サラ・コナー、
初めて見た時は、あまりかわいいとも思わなかったけれど
今見るとなかなかかわいいじゃないですか…。
それに、最初はギャーギャー言って逃げ惑う、なんてイメージがあったけれど、
今見ると端からサラっていい演技してるんだなぁ、
同姓同名が殺されてるって知った時の怯え方とか、
ギャーギャー言ってもいなかったし。誤解だった。(吹き替え版の所為だろうか?)
カイルの、「精神を切り離せば苦痛は耐えれる、」というのは
なぜか今になって実感持って感じられます。
2人のあんな短い逢瀬に対して愛なんかあるのか、と思ってたが、
今になって「愛ですね、」としみじみ思います。
カイルの純粋さにオレ的メルヘンは昔から感じていたが、
あの愛し合う絵にもメルヘンを感じられるようになったのが
何かひとつあの頃に比べてオイラが変わったところなんだろうな。
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アンデルセン童話(BlogPet)
シイナの「アンデルセン童話」のまねしてかいてみるね
某SNSではない?
魔法を掛けられたかか?それでも子供心に比べられるものが今考えると雪のようにはアンデルセンので清廉潔白なのように比べて読むのナゾがしているらしい、ちゃんとしない。
*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。
某SNSではない?
魔法を掛けられたかか?それでも子供心に比べられるものが今考えると雪のようにはアンデルセンので清廉潔白なのように比べて読むのナゾがしているらしい、ちゃんとしない。
*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。
専門コースに結婚(BlogPet)
アンデルセン童話
某SNSで「雪の女王」をテーマにしたガチャが出た。
「童話」といえばアンデルセンかグリムか、
という素地しかないワタシは70年代生まれ。
…新美南吉に出会うのは小学生になってから。
とはいえ、ちゃんとした「文字だけで」童話を読むのは
小学生になってからだから同じといえば同じだろうか?
それでも「小学生で」知っている話を「ちゃんと読む」という
感覚は今考えるとオソロシイ気がしないでもないな…。
幼心にアンデルセンはわかりにくいと思ったのである。
既に比べられるものがあるため、
グリム童話やアラビアンナイト、芥川の短編集のように
始まりから終わりまでの一貫性がアンデルセンにはない。
魔法を掛けた魔女がどうなったか?という話ではなく
魔法を掛けられた犠牲者がこうなりました、というハナシなので
読後の感想は「アイツはほったらかしかよ!」とツッコミどころ満載なのだ。
ストーリーとしてみるとそうなのだが
情緒的に主人公にリンクして読むとそうでもない、
というのが今、
こうやって分析力も子供の頃に比べて付いてから読んだ感想。
どうやら主人公達にはキリスト教系の信仰を「盲信」に近い形で
持っているらしい、よくある「悪い魔法使いに仕返し」は考えないんだろう…。
作者の経歴を知ってから読むと女性が主人公で清廉潔白なのは
アンデルセンの母親を神格化した形なんだろうと思う。
それにしても情緒的で、なんていうかメロドラマ要素たっぷり。
あまり好きではない作風のはずが
それでも子供心に2人の絆の話はそれこそ「永遠」であるという感じ
と
雪の女王の城のしかけと悪魔の鏡という2つの道具のナゾが
アンデルセンの中でも「雪の女王」だけは好き、と言わせていた。
「童話」といえばアンデルセンかグリムか、
という素地しかないワタシは70年代生まれ。
…新美南吉に出会うのは小学生になってから。
とはいえ、ちゃんとした「文字だけで」童話を読むのは
小学生になってからだから同じといえば同じだろうか?
それでも「小学生で」知っている話を「ちゃんと読む」という
感覚は今考えるとオソロシイ気がしないでもないな…。
幼心にアンデルセンはわかりにくいと思ったのである。
既に比べられるものがあるため、
グリム童話やアラビアンナイト、芥川の短編集のように
始まりから終わりまでの一貫性がアンデルセンにはない。
魔法を掛けた魔女がどうなったか?という話ではなく
魔法を掛けられた犠牲者がこうなりました、というハナシなので
読後の感想は「アイツはほったらかしかよ!」とツッコミどころ満載なのだ。
ストーリーとしてみるとそうなのだが
情緒的に主人公にリンクして読むとそうでもない、
というのが今、
こうやって分析力も子供の頃に比べて付いてから読んだ感想。
どうやら主人公達にはキリスト教系の信仰を「盲信」に近い形で
持っているらしい、よくある「悪い魔法使いに仕返し」は考えないんだろう…。
作者の経歴を知ってから読むと女性が主人公で清廉潔白なのは
アンデルセンの母親を神格化した形なんだろうと思う。
それにしても情緒的で、なんていうかメロドラマ要素たっぷり。
あまり好きではない作風のはずが
それでも子供心に2人の絆の話はそれこそ「永遠」であるという感じ
と
雪の女王の城のしかけと悪魔の鏡という2つの道具のナゾが
アンデルセンの中でも「雪の女王」だけは好き、と言わせていた。