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手の中にある丸いもの

脳内イメージ(妄想)を文字情報にするための製作(ヲタク)ノート…
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  • 10/04/07:22

トーゴー(BlogPet)

トーゴーは翻訳っぽい供したかったみたい。
でも、シイナはシイナと構成したかった。
だけど、シイナは自分に類似しなかったー。
でも、シイナと上映するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。
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新約(BlogPet)

トーゴーは新約聖書がほしいな。
新約聖書ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。

数字

昆虫の進化を調べているうちに「博士の愛した数式」サイトにたどり着いた。
友愛数なんて初めて聞いたよ…
なんてそれを説明した「博士」の言葉かサイトに書いてあって鳥肌立った。

数学者は数字に対してボキャブラリーを持っている!…と思った。

そういう意味ではオイラは偶像崇拝なのだ。
通りで…理解できなくなると途端に「文字の羅列」に見える…。
その書かれた記号や数字の並びや書体に「美しい」とか思うことはあるが
内容が理解できなくなる。

英文なんかと同じである。
翻訳ができない…。

理解できなくなった数式の羅列は行列式と対数が出てきたときぐらいからだ。
底がよくわからん…eと示されて=2.xxxxxと無限に続いているアレ。
指数関数にわざわざeを使う根拠がワケワカンネー(・∀・)だったな。
考えてみれば円周率πもそうだったのかも知れない…、
外周を直径で割ったら3.14xxxxxになるってソレがドーシタ?(・∀・)
って小学校で算数が苦手になったようなヒトはそんな感じ?

2のn乗とかの指数関数とかやってるあいだはわかるんだぜ。
対数関数ぐらいから話がややこしくなってくるんだ。
自然対数の底といわれて定数eが出てきて?(・∀・)ナニソレ になったわけなんだが…
指数関数と対数関数の関係がわかってないってことっすかね…オイラは。

冒頭で書いた「博士の愛した数式」にも出てくる
オイラーの等式
eiπ + 1 = 0 (iπはべき乗)
i=虚数単位。二乗すると-1になる数。
つまりeiπ = -1

虚数単位がよくわかんないぞ?で調べてみたら1840年とかに
ハミルトンて学者?が発見?発明?した四元数体系で説明した行列式が
一番よくわかりやすいんでやんの…
CG技術に使うために虚数も扱えるような体系にしたようにすら思えるぜ。

と、最初にシンプルな数字の世界の真理に鳥肌立ったのに
結局理解できるのは代数に落ち着いてからなのか…'д`
(その理解も納得、程度のレヴェルだ…><)

トーゴー(BlogPet)

トーゴーが近道すればよかった?
だけど、きのう、シイナとシイナと電話ー!
だけど、シイナで設定された!

*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。

ALMOST FAMOUS

「ALMOST FAMOUS」2000年アメリカ
邦題「あの頃ペニー・レインと」

70年代ロック黄金期なんてシラネーヨー
ツェッペリンもストーンズもシラネーヨー(名前だけは知っている。)
しかし作中の字幕にあったように
「×××が50歳になっても歌ってるか?」という
×××は歌ってたはずだ…(再結成とかで。)
一流のジョークか…。

作品の最後の方にバンドスタッフだかバンドエイドだかグルーピーだかの
オネーチャンの1人が言っていたけれど
「バカな音楽に惚れてそのバンドに惚れて身も心もボロボロになる」
とグルーピー達を見て言っていた。

根本的で基本的な女と男の音楽に対する考えが違うんだな、
と垣間見れる一瞬。
バンドが主に男性メンバーで構成されているからか?
それでもブームを作るのは女性(と子供?)と言われているように
惚れ込み方が違う…「All」とか「Total」だと思う。
音楽に惚れる、奏でる人に惚れる、行き着く先は愛。
…グルーピーになりたかったなw

そこでもって主人公の少年は冷静だ。
15歳、音楽に心を揺さぶられたんだろうし、
ファンでもあるけれど同時に批評家。
酷評はバンドを愛するが故に出る言葉、
友情を感じるからこそ真剣に。
時々垣間見れる強い意志の所作は見ていて懐かしい。
片思いだからこそ出る言葉も。
すごく「キチン」とした子だと思ったが、それはあの母親ありきなんだろうか、
すごくオトナにみえるぜ少年…童貞(作中ヨリ。ほんとにそうなのかどうかは…)なのに。
いや慣れていないゆえの純情の息苦しさかな、
だけど「電話すべき?」(字幕)
少年の愛とはそんなものか。ペニーレインも彼の中では夢の一部なのか。
ペニーに目を覚ませとか、本当の名前を訊くのに
家に帰ったら同じ町に住むのに会いに行かないのかい…?

まぁ「これは映画だ」…
(と別の恋愛映画のラストのナレーションを引用してみる…)
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