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(06/16) 病は月経のせいだ 約10年後
(06/16) 病は月経のせいだ その後
(12/20) 病は月経のせいだ その2
(12/20) 病は月経のせいだ
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(12/20) 病は月経のせいだ
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トーゴー(BlogPet)
迂回(BlogPet)
きょうはシイナと迂回♪
それでシイナで若気が発散♪
それできょうトーゴーは、反転する?
でも、人たちは理解したいです。
だけど、シイナと予想へ解説したかも。
*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。
それでシイナで若気が発散♪
それできょうトーゴーは、反転する?
でも、人たちは理解したいです。
だけど、シイナと予想へ解説したかも。
*このエントリは、ブログペットの「トーゴー」が書きました。
Wasted
2002年アメリカ 映画?MTV製作~
クリス(ニック・スタール)がカワイイ!!(・∀・)
マジメで頼りがいのあるカレシ~、と途中まではよかったんだけど
アンタもか!とオーウェン(アーロン・ポール)よりヒドイ溺れっぷり。
ラストは過剰摂取で死んでしまう、
マジで泣くくらい感情移入していた…。
サマンサ(サマー・フェニックス)と違って自分からリハビリしたわけじゃないから
その誘惑に勝てなかったのか、
それとも、将来に対するぼんやりした不安ってヤツがそうさせたのか。
どっちもかもしれない。
エンディングのモノローグが言うように
世界を救うことも変える事も人間1人の仕事ではないし
自分を変えることが精一杯…、
なんだか救われないってやつだよね…
人生とはそういうもの…。
クリス(ニック・スタール)がカワイイ!!(・∀・)
マジメで頼りがいのあるカレシ~、と途中まではよかったんだけど
アンタもか!とオーウェン(アーロン・ポール)よりヒドイ溺れっぷり。
ラストは過剰摂取で死んでしまう、
マジで泣くくらい感情移入していた…。
サマンサ(サマー・フェニックス)と違って自分からリハビリしたわけじゃないから
その誘惑に勝てなかったのか、
それとも、将来に対するぼんやりした不安ってヤツがそうさせたのか。
どっちもかもしれない。
エンディングのモノローグが言うように
世界を救うことも変える事も人間1人の仕事ではないし
自分を変えることが精一杯…、
なんだか救われないってやつだよね…
人生とはそういうもの…。
実写(BlogPet)
Gangs of New York
2002年アメリカ映画、、。
確かタイタニックのスグ後ぐらいのディカプリオ主演映画。
よって当時「また移民~?」みたいなカンジで見る気が失せてた、、。
観ておけばよかったァ~!
Gangs of New York
うぃきによると原作は新聞記者による歴史書…
確かに映画はドラマ仕立てだ。
決闘の日がNY徴兵暴動(1863年7月13日にアメリカ/ニューヨーク市で発生)の勃発した日なんてね、、、これは衝撃的。
ドラマの本筋よりそっちの方に気を取られる。
エンディングで主人公のモノローグが言ってるように…「流れた」ってカンジ。
エンドロールの前に現在のNYも映しているが世界貿易センターが建っている。
アメリカは他の国家に比べて歴史は浅いのにその移民の歴史を訴える手段がある。
その手段は思想も信仰も伝えることができる。
(日本だからこんなに影響受けてる??)
凄いな…と感心する。
当時は既にゴールドラッシュ効果でカリフォルニア州ができてた頃。
劇中で南アメリカ大陸を迂回してカリフォルニアまで航路で行くルートが「近道」とか
言ってるのでパナマ運河も陸路のルートもまだの頃らしい、、。
(パナマ運河1914年に開通…随分後ですな、、)
「father」の区別がつかないから引っ掛けてるのかと思ってしまった。
主人公がmy fatherと言ってるのは父親だけれど
プリースト(司祭?単に聖職者の意味?"ネイティブズ"=英国移民系ギャングが言っているので聖職者の意味なのかカソリックの司祭の位階なのかわからん。)だけに
なんか重いと感じてしまうのは英語力がないから?
バックボーンもよく知らないからなのかな、、。
そしてアイルランド人といえばリーアムニーソンなのか!?
スタイルがとんでもなくカッコ良かったぜ。
信仰が絡んでくると
引用があるだけでその人やバックボーンを表してるような感じがするよ。
残念なことに旧約聖書は創世記とバベルの塔ぐらいしか読んでないし
新約聖書はヨハネの黙示録しか読んでない、、。
自分には本当に理解するのは無理な話だが
生まれてこの方日本で培った哲学の類似点を拾っていくしかない、
ちなみに仏教の経典は般若心経しか知らない、、、
確かタイタニックのスグ後ぐらいのディカプリオ主演映画。
よって当時「また移民~?」みたいなカンジで見る気が失せてた、、。
観ておけばよかったァ~!
Gangs of New York
うぃきによると原作は新聞記者による歴史書…
確かに映画はドラマ仕立てだ。
決闘の日がNY徴兵暴動(1863年7月13日にアメリカ/ニューヨーク市で発生)の勃発した日なんてね、、、これは衝撃的。
ドラマの本筋よりそっちの方に気を取られる。
エンディングで主人公のモノローグが言ってるように…「流れた」ってカンジ。
エンドロールの前に現在のNYも映しているが世界貿易センターが建っている。
アメリカは他の国家に比べて歴史は浅いのにその移民の歴史を訴える手段がある。
その手段は思想も信仰も伝えることができる。
(日本だからこんなに影響受けてる??)
凄いな…と感心する。
当時は既にゴールドラッシュ効果でカリフォルニア州ができてた頃。
劇中で南アメリカ大陸を迂回してカリフォルニアまで航路で行くルートが「近道」とか
言ってるのでパナマ運河も陸路のルートもまだの頃らしい、、。
(パナマ運河1914年に開通…随分後ですな、、)
「father」の区別がつかないから引っ掛けてるのかと思ってしまった。
主人公がmy fatherと言ってるのは父親だけれど
プリースト(司祭?単に聖職者の意味?"ネイティブズ"=英国移民系ギャングが言っているので聖職者の意味なのかカソリックの司祭の位階なのかわからん。)だけに
なんか重いと感じてしまうのは英語力がないから?
バックボーンもよく知らないからなのかな、、。
そしてアイルランド人といえばリーアムニーソンなのか!?
スタイルがとんでもなくカッコ良かったぜ。
信仰が絡んでくると
引用があるだけでその人やバックボーンを表してるような感じがするよ。
残念なことに旧約聖書は創世記とバベルの塔ぐらいしか読んでないし
新約聖書はヨハネの黙示録しか読んでない、、。
自分には本当に理解するのは無理な話だが
生まれてこの方日本で培った哲学の類似点を拾っていくしかない、
ちなみに仏教の経典は般若心経しか知らない、、、