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(06/30)
LDLコレステロールは16歳から189(単位忘れた)ありました
(06/16) 病は月経のせいだ 約10年後
(06/16) 病は月経のせいだ その後
(12/20) 病は月経のせいだ その2
(12/20) 病は月経のせいだ
(06/16) 病は月経のせいだ 約10年後
(06/16) 病は月経のせいだ その後
(12/20) 病は月経のせいだ その2
(12/20) 病は月経のせいだ
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ここに交流したかもー(BlogPet)
THE CIDER HOUSE RULE
トビーマグワイアって…日本人並に幼く見えないか><
劇中19歳ぐらいに見えるぞ…
1999公開らしいので撮影当時はどんだけ若く見積もっても22,3かと思うんだが…
と思いきやキーランカルキンも12,3に見えるな、、、
撮影してから5年かかって公開なのか?><
そしてシャーリーズセロンて南アフリカ出身なのか!TIAか?(受け売り)スゲー(妙に感心)
と、キャストに対してはこれぐらいで、、、
リンク切れ切れなんだか配給元の公式サイト
ああ、もう、ヤバイ。ドンピシャじゃないっすか。
思春期の成長モノ穏やかストーリーそしてビックリドッキリ人間模様。
脚本がギルバートグレイヴのヒトらしい…観た後調べて納得。
キテレツキャラクターに極上の隣人愛(!)と真実の感情の流れ…。
ギルバートとコレしか知らないけどキャラクターの行動が突拍子もなかったりするくせに
キャラが持ってる感情が実際に存在するものだからリアリティあるんだろうな。
バスターが云う「親に会いたいときがある、
トラックも運転できるようになったって言いたい、
でも、
会ったら殺しちゃうかも、
でもボクに人殺しなんてできないよね」
孤児だからこそ捨てられたからこその飢えと憎しみだ。
だけど最後に極上の隣人愛で形成された家族がそこにあるんだ…
ワタシにとっての夢の家族がそこにいる;;
劇中19歳ぐらいに見えるぞ…
1999公開らしいので撮影当時はどんだけ若く見積もっても22,3かと思うんだが…
と思いきやキーランカルキンも12,3に見えるな、、、
撮影してから5年かかって公開なのか?><
そしてシャーリーズセロンて南アフリカ出身なのか!TIAか?(受け売り)スゲー(妙に感心)
と、キャストに対してはこれぐらいで、、、
リンク切れ切れなんだか配給元の公式サイト
ああ、もう、ヤバイ。ドンピシャじゃないっすか。
思春期の成長モノ穏やかストーリーそしてビックリドッキリ人間模様。
脚本がギルバートグレイヴのヒトらしい…観た後調べて納得。
キテレツキャラクターに極上の隣人愛(!)と真実の感情の流れ…。
ギルバートとコレしか知らないけどキャラクターの行動が突拍子もなかったりするくせに
キャラが持ってる感情が実際に存在するものだからリアリティあるんだろうな。
バスターが云う「親に会いたいときがある、
トラックも運転できるようになったって言いたい、
でも、
会ったら殺しちゃうかも、
でもボクに人殺しなんてできないよね」
孤児だからこそ捨てられたからこその飢えと憎しみだ。
だけど最後に極上の隣人愛で形成された家族がそこにあるんだ…
ワタシにとっての夢の家族がそこにいる;;
戦場のピアニスト~
ドイツ将校役の顔どっかでみたよな…
どっかで…
映像ならではのシーンの切り替えというかそういうのにときめいた。
ドイツ占領下で潜伏生活をしてるピアニストが見る景色=観客が見る世界は
窓から見るワルシャワ?の街=ヨーロッパの石造りの綺麗な街並みだ。
それが、ポーランド人の暴動が起り、隠れ家を出たピアニストが見たのは
混乱の最中の民間人がいなくなった街。
隠れ家から無人になった病院で隠れていたがあぶり出しを食らって
病院の裏手の塀を越えるとそこはもう空爆でもされたのか、っていう
破壊された街並み。
2回か、こういう「そこから出たら別世界」的場面転換の妙に
これでこそ映像作品だよな~
と感心してしまう。
しかしそれにしても
映画とはいえ
名前呼んで並ばせて順に頭撃って行ったり
街頭に倒れてる死体を積み上げてガソリンで焼いたり
(焼くってキリスト教的にはありえないんじゃ??)
(火葬の習慣があるオイラはパッと見衛生面の問題?(=ペストとか)って思ったがイヤイヤそんなはずは…)
目の前で見ていないけれども本当にあったことかもしれんし
当然のようにやってたんだろうな…
(と、当時の日本人だってそうだったんだろうって想像して)
と思うと戦争思想ってコワイワー。
ピアニストは88歳のおじいちゃんになってミレニアムイヤーで亡くなったそうなんだ。
本当に、あの戦争を語ってくれる人は少なくなっているけれども、
戦争ネタは尽きることはないね、、、
どっかで…
映像ならではのシーンの切り替えというかそういうのにときめいた。
ドイツ占領下で潜伏生活をしてるピアニストが見る景色=観客が見る世界は
窓から見るワルシャワ?の街=ヨーロッパの石造りの綺麗な街並みだ。
それが、ポーランド人の暴動が起り、隠れ家を出たピアニストが見たのは
混乱の最中の民間人がいなくなった街。
隠れ家から無人になった病院で隠れていたがあぶり出しを食らって
病院の裏手の塀を越えるとそこはもう空爆でもされたのか、っていう
破壊された街並み。
2回か、こういう「そこから出たら別世界」的場面転換の妙に
これでこそ映像作品だよな~
と感心してしまう。
しかしそれにしても
映画とはいえ
名前呼んで並ばせて順に頭撃って行ったり
街頭に倒れてる死体を積み上げてガソリンで焼いたり
(焼くってキリスト教的にはありえないんじゃ??)
(火葬の習慣があるオイラはパッと見衛生面の問題?(=ペストとか)って思ったがイヤイヤそんなはずは…)
目の前で見ていないけれども本当にあったことかもしれんし
当然のようにやってたんだろうな…
(と、当時の日本人だってそうだったんだろうって想像して)
と思うと戦争思想ってコワイワー。
ピアニストは88歳のおじいちゃんになってミレニアムイヤーで亡くなったそうなんだ。
本当に、あの戦争を語ってくれる人は少なくなっているけれども、
戦争ネタは尽きることはないね、、、